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RX100M6と一緒に買いたいアクセサリー

みなさんこんにちは。梅雨の時期、カメラを持ってお出かけできずにうずうずしているSuke(Dmaro)です。

今回はRX100M6を買ったらまず初めに手に入れたい周辺機器をご紹介します。

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液晶保護ガラス

最近の液晶はタッチ操作にも対応しているものが多く、保護フィルムがないとすぐに傷だらけになってしまいます。

液晶の傷は買取時の査定額が落ちるだけではなく、撮影するときのモチベーションも下がるので避けたいところ。

カメラを買ったらすぐにフィルムを貼って大事な液晶を保護しましょう。

といっても、フィルムにも種類があってどれを選んだらいいかわからない方も多いはず。

僕も、レビューが少なくどれを買っていいかわからなかったのが本音です。

最悪フリーサイズを買って自分で加工しようと思っていました。

そんな時Amazonで見つけたのがこのフィルム。他より少し値段が高かったので、買うときに躊躇しましたが買って正解でした。

このフィルムなら間違いない。そう断言できます。

フィルムというよりガラスですが、スマホの保護ガラスにもよく使われている「ゴリラガラス」が使われているのでめちゃくちゃ強いです。

僕のRX100M6にも貼っていますが、いまだ傷一つついていません。

透過率も高いので、フィルムをつけている感じがないです。

純正品の保護フィルム(ガラス)よりも評価が高いのでこちらを買うことをお勧めします。

 

アタッチメントグリップ

一眼レフやミラーレスはグリップがあるのが普通ですがRX100シリーズはグリップが存在しません。

グリップがなくても撮影はできますが、かなり変な持ち方になるので片手撮影はお勧めできません。

かといって両手で扱うまでもないんですよね〜

こういう小型カメラは片手でスパスパとスナップを撮るのに適してるので、出来れば片手持ち撮影がしたいところ。

そんな時アタッチメントグリップが解決してくれます。

両面テープで本体に貼るだけで自然なグリップが出来上がります。

このグリップを付ける付けないで天と地ほどの差があるので装着することをお勧めします。

 

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ストラップ

これは必ずしも必要というわけはないですが、ストラップを付ける事によって落下させるリスクを減らせます

僕はリングタイプのものを使用していますが首からかけるタイプでもいいと思います。

保険みたいなやつですね。

あるのとないのじゃ安心感が違うので、よく落としそうになる人は持っておいてもいいかもしれません。

100均にも売っているレベルなので、自分が好きなものを使えばいいと思います。

 

マンフロット ミニ三脚

これは是非ともお勧めしたいマンフロットのミニ三脚

この三脚が良すぎて別にレビュー記事を書こうと思っていました。

かなり使い勝手がいいんですよね〜

三脚の頭の部分が自在に動く仕組みになっているので、構図のセッティングが楽です。

真ん中のボタンを押し込みながらあとは好きな角度に調整するだけ。

超シンプルですよね!!

数あるミニ三脚の中でもベストオブ三脚だと思います。

アタッチメントをつければカメラ以外にもスマホを取り付けることができるので、便利に使うことができます。

折り畳むと小さくなります。

 

マンフロット 超ミニ三脚

これは本体に取り付けることができるミニ三脚です。

三脚を使いたいけど、持ち歩きたくない。そんな時に本体に取り付けて持ち出しています。

三脚としての使い勝手は良くないですが、最低限の調整はできるので僕は常にカメラに取り付けています。

サイズも2サイズあって僕が使っているものはSサイズ。

一眼レフやミラーレスは、もう少し奥行きがあるMサイズを使うといいと思います。

これがあるだけで、少し荷物が減ります。

※ガチ撮影の時は非力なので、普通の三脚を使うことをお勧めします。

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